売って、売って、
売りまくる。
あきる野の地域・特産品・観光・産業のすべてを売るつもりで、地域経済を強く活性化し、稼げるまちをつくります。
あきる野市長選挙へ
出馬の意向を固めました
人と懐があったかい街へ。
現場で生き、事業をつくり、挑戦を続けてきた。
小沢たつやは、あきる野の未来にまっすぐ向き合います。
売って、売って、売りまくる。
誰もが知る、あきる野市へ。
AI・DXで、行政をもっと速く、もっと便利に。
小沢たつや
小沢たつやは、現場で培った実感と経営の言葉を、YouTubeを通じて発信してきました。 飾らない言葉、現場の説得力、挑戦する姿勢。それが多くの人に届き、あきる野を外へ売り出す発信力の土台になっています。
政治家らしく見せるより、まずは自分の言葉で伝える。市政にも、その発信力と行動力を持ち込みます。
現場・経営・挑戦を発信し続けてきたからこそ、あきる野の魅力も外へ届けられる。
YouTubeで見る →あきる野の地域・特産品・観光・産業のすべてを売るつもりで、地域経済を強く活性化し、稼げるまちをつくります。
シティプロモーションを強化し、知名度を高め、選ばれるまちにします。
最新技術を積極的に活用し、行政サービスの質とスピードを向上。市民の暮らしをより便利で豊かにします。
頼まれたから、では終わらせない。
財源、人、発信、行政のあり方。経営者として見えた課題があります。
市民サービスを広げるには、まずそのためのお金と人をどう生み出すのかを考えなければなりません。 やりたいことを並べるだけでなく、実行できる市政に変えていく必要があります。
まず取り組むべきは、市役所の働き方と業務の効率化です。 AI・DXを活用して行政の余力をつくり、その力を市民サービスへ向ける。 これが、これからの市政に必要な考え方だと感じています。
そして、あきる野市には売れるものがあります。産業、観光、食、自然、人。 知られていないだけで、魅力はある。だからこそ、あきる野市の営業部長・広報部長のような気持ちで、外へ発信していきます。
ありきたりの政治家像ではなく、現場・経営・発信を横断してきた人物として、あきる野の可能性を動かします。
机上の空論ではなく、私は今も現場にいます。経営者になった今でも、現場へ足を運び、働く人たちと同じ目線で汗をかいています。だからこそ、働く人の苦労や生活者の感覚が分かる。市政も現場から考えるべきだと私は考えています。
民間で事業をつくり、広げてきた経験を活かし、財源を生み出す市政、稼げるまちづくりに取り組みます。
SNSや動画を通じて、あきる野の魅力を市内外へ届ける。全国に知られるあきる野を目指します。
長期の大きな約束を並べるより、まず任期4年間で動かす。
財源をつくり、行政を効率化し、あきる野の知名度を上げることに集中します。
挑戦の原点は、現場で働き、道を拓いてきた半生にあります。その経験を、あきる野のまちづくりへ。
複雑な家庭環境、やんちゃな少年時代。決して自慢できる半生ではありません。
それでも、泥水をすすって這い上がってきたからこそ、人の痛みがわかる。行動力だけで道を拓いてきた自負があります。
あきる野の未来は、今この瞬間の行動で変えられる。その覚悟で、地域の未来に向き合います。
SNSでの発信協力、準備作業、現場のサポートなど、できる範囲のご協力を募集しています。
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